2026年度 新規入塾 事前募集について

2026年度の新規入塾の事前募集を開始します。興味のある方はメール・電話でお問合せ下さい。

現塾生は事前募集対象外です。

【対象】

・新中学1年生(現小学6年生)・・・若干名(全体との調整によりますが5名程度)

・新中学2年生(現中学1年生)・・・既に定員を満たしており事前募集は致しません(これまでに体験授業や季節講習参加者は個別にご相談ください)。

・新中学3年生(現中学2年生)・・・若干名(全体との調整によりますが2名程度)

・首都圏 国立・私立難関高校受験チャレンジ(新中学2年生・3年生)・・・若干名

【特典】

入会金割引 5千円(通常は1万円) 月謝は新年度4月~発生します。

2月16日(月)~春期講習会まで週1日 45分の個別指導を行います(月~金 15時30分~18時 で都合の良い日時)。内容は効果的な学習方法・新中学生英数先取り・新中3生実力テスト対策など。

春期講習会(現時点では3月20日~31日を予定)無料

過去4年間 春期講習会に参加した新中学1年生の約8割の生徒は初回定期テスト450点以上、以降は学年上位10%以内をキープしています。

【首都圏 国立・私立難関高校受験チャレンジについて】

秋田高校と慶応・早稲田・慶応女子・青学・学芸大附属レベルの高校との併願をイメージしています(開成・お茶の水・筑駒・筑附は異次元すぎて除外。)。

・将来の夢や目標の達成に繋げることが目的であり、実際に受験するかどうかは問いません

・現秋高生で慶応女子に合格した生徒がいると聞いていますが、上記のレベルの高校はいずれも秋田高校と比較し偏差値・問題の難易度とも格段に高いです。百聞は一見に如かず 実際に過去問を解いてみることをお勧めします。

将来的に難関大学や医学部を目指し首都圏の中高一貫校・難関国立私立高校の生徒と同じ土俵で戦うためには、(秋高・南高であっても)公立高校の生徒は入学時点で大きなハンデを背負っていることは否めません。公立高校受験勉強と並行して難関国立・私立高校受験の英国数の勉強を行うこと(もしくは高校数学の先取りを行うこと)はそのハンデを克服する1つの方法だと考えます

・教材は市販の英国数の最高水準問題集(英文法・英作文・英語長文は特進)を使用し毎週進捗を確認し、解説を見てもわからなかった問題を持ち寄り潰し込んでいくスタイルで進めていきます。数学は高校数学先取りにも同じように対応します。費用は他の生徒と変わりませんが問題集(もしくは高校数学教科書)だけは実費で購入してもらいます。

・最大の注意点は、「もろ刃の剣」であること、つまりは効果は抜群であるが、全てが中途半端で終わるリスクが高いことです。「やる気」が最も重要なので条件は設けませんが、①最高水準問題集(特進)の解答解説を読んである程度自分で理解できる人②確固たる将来の夢や目標を持っている人③現時点で学年上位5%以内(附中生は上位10%以内)の成績であることなどが判断基準になるかもしれません。

現時点で当塾の生徒1名が手をあげており(塾内の希望者は申し出て下さい)、塾外からも今回募ります。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です